「復旧」の先へ、自然とともに。
能登半島地震、そして奥能登豪雨。
傷ついた能登が再び輝くために必要なのは、
自然の恵みを賢く活かす「グリーンインフラ」です。 産学官民の知恵を結集し、災害に強く魅力的な「創造的復興」を能登から目指します。
研究コンセプト|トキをシンボルとした里山里海の自然・生業・暮らしの復興
能登のグリーンインフラ(自然資本)の現状評価と保全・再生・活用


チーム体制|グリーンインフラの研究・実践を駆動する3つのチーム

研究会の活動実績
2025年
2月:能登のグリーンインフラ復興を考える研究会(準備会) 立ち上げ
3月21日: 準備会合 @対面
4月15日: 全体会合(第1回:設立趣旨、メンバー紹介)@対面・オンライン
4月: 能登在住の有識者ヒアリング
5月: 環境省 希少種保全推進室(トキ関連)ヒアリング
6月1日~2日:能登半島の現地視察会(珠洲市、輪島市、能登町)
6月16日: 全体会合(第2回:能登の現地視察報告会)@オンライン
7月: 三井住友銀行 本店(GI関連)、 国土交通省 環境政策課(GI関連)ヒアリング
9月22日: 全体会合(第3回:テーマ別のチーム編成)@オンライン
2026年
1月29日:GIJ2026にてGI学会の部会として正式な位置づけ決定 @東京ビックサイト
【事務局会議】月に1~2回: 会議資料の作成、助成金の申請等



